スポンサードリンク

2007年08月16日

女性セブン-霊能者・木村藤子さんに関する記事8月23・30日号

霊能者・木村藤子さんに関する記事が「女性セブン2007年8月23・30日号」に掲載されています。

木村藤子さんはご自身の著書、『「気づき」の幸せ』(小学館)の中で「気づき」について述べられていますが、それに関連して、“お盆の今「愛する人を迎える心」を教えます ”というタイトルで記事があります。

木村藤子さんの『「気づき」の幸せ』では、冒頭の部分は凡人には信じられないような非現実的なお話なのですが、神の申し子である木村藤子さんの、特別の使命を持った人ならではなのでしょう。

“なにか問題があったとき、他人のせいにせず、まず自分に間違いがないか考えてみる”という霊能者 木村藤子さん の言葉には、人生の指針であり根本である、「自分を見つめ直し、正しく生きるということ」を再認識させてくれます。木村藤子さんは自分を振り返ると少なからず反省するところがあるという「気づき」を教えてくださいます。

霊能者 木村藤子さんによれば、霊障というのは滅多にないもので、大抵の場合心の持ち方が不幸を招いている、たとえ霊障があったとしても、自分自身の気づきで 人生の問題の多くは解決できる、ということが多くの実例を交えて分かりやすく書かれています。

「霊能者に頼らなくても自分の気づきで幸せになれますよ」と霊能者 木村藤子さんが語るところにメッセージが込められているのだと思います。

木村藤子さん自身も鑑定に追われる毎日で、時々「気づき」をお忘れになってナーバスになることももちろんあるけれども、その後にちゃんと反省するそうです。

鑑定を依頼される方もいろいろですし、木村藤子さんも霊能者とはいえ、人間ですから、お忙しければイライラもしてついきつい言葉がでたり、語気が荒くなるといった事もあるようです。

しかし、木村藤子さんはちゃんと「気づいて」御自身を反省なさいます。私達も心穏やかに、自分自身をよく見つめ直すことで、またの活路を見出し、精進しましょう。

ニックネーム 恐山の霊能者木村藤子 at 23:34| Comment(5) | 霊能者 木村藤子さんの女性セブンの記事  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

恐山の麓で鑑定 霊能者である木村藤子さん

霊能者である木村藤子さんは、金スマや女性セブンでその名前を全国に知らしめました。現在日本におけるスピリチュアル分野で第一線に入る、江原啓之さんや三輪明宏さんが絶大な信頼をおいている方がこの霊能者 木村藤子さんです。

霊能者 木村藤子さんは青森県むつ市恐山の麓で鑑定しておられますが、それまでの木村藤子さん御自身の人生も数々の御苦労がおありだった様です。

「オーラの泉」「金スマ」のテレビ出演、雑誌「女性自身」でも連絡先を掲載してあったので、木村藤子さんへの問い合わせが殺到しました。単なる占いの域を越えて、全国には相当な悩みや、苦悩を抱えて人生を過ごされている方が沢山いることに気づかせてくれます。

霊能者の木村藤子さんが鑑定しておられる場所は、青森県恐山の麓の駅『下北駅』 JR大湊線下北駅下車タクシーで約10分位の所だそうです。下北駅からタクシーを利用し、運転手さんに、『木村の神様か蛇の神様まで』といえば分かるそうです。地元の人で木村藤子さんを知らない人はいません。

木村藤子さんは白い着物に紫の袴姿。神仏、神と仏の世界が見えるといいます。また、除霊の力も持っているそうです。

木村藤子さんが22歳のある日、目の前に大きな光が見え、この日を境に大きな光や神様が見えるようになり、はじめのうちは嫌でしょうがなかったという木村藤子さんも後に神様にお仕えする事を決心するに至ったそうです。

ニックネーム 恐山の霊能者木村藤子 at 14:09| Comment(34) | 霊能者 木村藤子さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

木村藤子さんのエピソード

霊能者である木村藤子さん は青森県むつ市出身で、1947年8人兄弟の末っ子として、8ヶ月の早産でこの世に生まれました。木村藤子さんのお母様も霊能者で祈祷師だったそうです。木村藤子さんのお母様が、早産で生まれた藤子さんを心配して神様に尋ねたら、神様は木村藤子さんの事を“この子は心配ない。この子は神が育てるから。母体が心配だから早くこの世のに出したのだ”と言われたそうです。

木村藤子さんは、「22歳のある日、会社の帰りに目の前に大きな光が見えた。この日を境に大きな光や神様が見えるようになった。実世界とは別の光景が見えてしまうようになった。」と木村藤子さんはおっしゃっています。「別世界の光景が見えるのが苦痛だった。迷惑だった。だから、この世界だけには入りたくないと思った。」そうです。

霊能者である木村藤子さんは23歳の時に結婚。ごく普通の生活を送りたいと願ってはいたものの、相変わらず普通の人には見えない、見たくない光景が見え、とても苦悩した様です。

お腹の中には子供を授かっていましたが、そういった霊的苦痛から逃れ様と崖から飛び込んで自殺しようと車を走らせたそうです。ところが雪が降り出し猛吹雪になってしまいます。

猛吹雪で目の前が全く見えなくなってしまい、怖くなったので引き返したにもかかわらず、車から降りると雪どころか、晴れた空には星が輝いてたそうです。

その時、木村藤子さんは、死ぬことさえも許されないのだと悟り、この日から神様の使いとして霊能者として生きる決心をしたそうです。

ニックネーム 恐山の霊能者木村藤子 at 14:53| Comment(0) | 霊能者 木村藤子さんのエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スポンサードリンク

 

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

posted by 269g